ギターのお話

ハコモノの真実1

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さて、早いものでそろそろも終了ですよっ!

ということで、まだ花見をしていない可哀想なそこのアナタ!
せっかくなので、この週末に花見をしちゃったら良いと思います♪

そんな私も、明日ようやく午前中が空いたので、ビール片手にパパッと花見をしてこようと思います・・(苦笑)

さて、今日は「知っていそうで知らなかったセミアコとフルアコの違い」と題して、Gibson社のギターを例に、お話をしてみようと思います!

ちなみに、セミアコ、フルアコって聞いてピンときますか??

私の持っているセミアコをお見せしますと・・

ES-335

これです。

ES-335というモデルです。
参考記事

このギターは見ての通り、ボディに「f」の形で穴が空いております(Fホールと言います)。

要するに、内部が空洞だと言うことです。

ちなみに、フルアコも同じく内部が空洞のギターです。

これです。

ES-175

これをフルアコと言います。


セミアコはセミアコースティックの略

フルアコはフルアコースティックの略

です。

そして、これらはハコモノという俗称で呼ばれています。

箱状になったボディからそう言われるわけですね(^^;

さて、このセミアコとフルアコの違いとは何でしょう?

・・・・・途中ですが、時間がなくなってしまったので、続きはまた次回!

テレビのCM前みたいになってしまい、申し訳ございません。。

次回への期待を込めて・・
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