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使用するギターと演奏するジャンルの関係について

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ここのところご無沙汰のブログ更新です・・。

完全に燃え尽き症候群でございます^^;
発表ライブにパワーを使いすぎてしまったのか、ライブが終わってからというもの、力尽きておりました(汗)


そして、気づけば師走っすよ・・

ということで、燃え尽き続けているわけにはいきませんので、年が明ける前に元気に再開とまいります(笑)

 

さて、本日のお題は「使用するギター」と「演奏するジャンル」の関係についてです。

結構気になっている人、いらっしゃるんじゃないでしょうか?


例えば、こんなギターだったとしたら、ロックとか激しめの音楽を演奏しなければならいない気がしませんか?

・・私はそう感じてました。

 

では、こちらを見てください。

いかがでしょうか?


このギターのイメージと演奏ジャンルが噛み合っていないかもしれませんが、ギャップがカッコよく感じませんか?


この動画でも途中で楽曲イメージにピッタリなセミアコにソロが切り替わりますが、どっちでもサウンド的に問題ありませんよね!

 

むしろ意外性で目をひきますから、ステージパフォーマンスとして秀逸だと私は感じます。

 

もちろん次の動画のような方がイメージに合うかもしれません。


・・ですが、この動画でも途中で登場するレスポールだって、元はジャズ用途として作られたギターだったわけですから、そのジャンルでカッコイイと感じさせることができるなら、何を使っても良いのだと思います。

 

 

と、急にこんな記事を書いている私ですが、理由があるのです!

そう、実はつい数日前に結構ハードなルックスのIbanezのギターを買ってしまった自分に、「これでいいんだよ」と、言い聞かせたかったからなんです(苦笑)

メタルとかテクニカルな感じの曲を演奏することが最近あんまりなくなったにも関わらず、仕事上24フレットが必要になってしまったこともあり、いろいろ検索していたところ、昔テクニカルな音楽をやっていた頃の思い出が急によみがえってしまい、気づけば当時欲しかったIbanezにばかり目がいくようになってしまっていたのです。。。

そして、気がつけばIbanezのJ.Customを購入してしまっておりました。。

 

でも、実際はそういう感じの派手な曲はあまり演奏しませんから、これでもジャズとかファンクはできるんだよ!!!!!!!!と自分に言い聞かせるために、一生懸命ブログ記事を更新しているわけです(汗)

 

ということで、お付き合いいただきありがとうございました・・、いや、実際のところ、本当にどのジャンルにどのギターを使ってもいいんですからね!!

・・もう、説得力ないかもしれませんけど。

 

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