ギター教室

業務連絡的Smoke on the Water

更新日:

*******************************
いつも本当にありがとうございます!!!!!
↓↓↓

ブログを最初から閲覧される方はこちらからどうぞ!→1回目の記事
ギター教室関連記事はこちらから → ギター教室
ギター教室の先行募集情報はこちらから → 先行募集案内

ギター教室の先行募集情報ガラケー版 → 先行募集案内(携帯版)
*******************************

さてさて、現在私のレッスンでSmoke on the Waterを習っている生徒さんへの業務連絡的記事です。

通常この曲のソロは習い始めてから半年~1年以上経過しないと教えないことが多いのですが、私のやり方はちょっとだけスパルタ(?)なので、伴奏が完成したら漏れなくやらせます
※そこに愛はあります
(;´▽`A

もちろんすぐに出来るわけではないですし、原曲通りのテンポでやるわけでもありません。

ゆっくりなテンポでニュアンスを重視しながら、じ~~~っくり時間をかけてレッスンしていきます。

ただ、時間をかけてレクチャーすることと、テンポをゆっくりにすることだけで、内容を端折ったりするわけではありません。

なんせこの曲のソロには、先ほど書いた伴奏を学ぶメリットと同じように、ギターに必要なテクニックやニュアンスがたくさん詰まっているので、端折ったら勿体ないのです♪

・・・弾けなさそう?

大丈夫ですd(* ̄o ̄)
なんとかします・・・(苦笑)

ということで、私が弾いたものを録画してみましたので、見てみて下さい♪

あぁ・・・、私もこのテンポだとちゃんと弾ききれていないような・・(汗)
・・でも、運指の参考にはなると思いますので・・(゚ー゚;A

・・・・・・・・・・ということで、頑張っていきましょう!!

それでは、業務連絡的記事でした(苦笑)
よろしくお願いしますm(_ _)m

生徒の皆さんも、そうでない皆さんもご協力くださいm(_ _)m
↓↓

  • この記事を書いた人

高村 尚平(Perinco)

ギターの処方箋TAKAMURA代表。好きなことに全力で取り組むことが、人生を最大限輝かせる鍵になる・・という理念のもと、大好きなギターのお役立ち情報や日々考えることなどを発信しています。

-ギター教室

Copyright© ギターの処方箋 , 2018 All Rights Reserved.