ギターの哲学

己の限界を超えるのだ!

投稿日:

****************************************
いつもご協力、本当にありがとうございますm(_ _)m
↓↓↓

ブログを一回目からご覧いただくならコチラ ⇒ 記念すべき第一回記事
オススメ記事一覧 ⇒ ブログオススメ記事一覧
無料メール講座 ⇒ ギター上達マインド養成講座
初心者に必要なすべてを、じっくり丁寧に解説!
ギターの処方箋-種-

究極の音作りバイブル「Sound Making Bible」 ⇒ Sound Making Bible
****************************************

私の運営しているギター教室では、課題曲が弾けるようになったときにレコーディングをするようにしているのですが、この「レコーディング」には多いなメリットがあるのです。

もちろん、いつも言っているように、現在の自分の演奏を客観的に知ることができるということもそうなのですが、これだけなら普段から行うことが出来ます。

参考記事:http://goo.gl/3BRpi4 / http://goo.gl/n6rCD3

「ちゃんとした機材で、限られた時間内に人に見られながら行う」ということが重要なのです。

やっぱり良い音で録音できるとなると、多かれ少なかれ、いつも以上に気合いを入れて練習することになります。

そして、せっかく音源を残すのなら失敗したくない!・・と、少なからず緊張もすると思います。

更には時間が制限されていることと、私に見られていることで、嫌でも緊張感と集中力がアップします。

そして、それらの相乗効果によって、自らの限界を超える事が出来てしまうのです!

「え~、これ本当に私が弾いたの??」

・・って(笑)

ちなみに、この作業によって出来上がる音源は、今しか残せない宝物になると思うんですよね^^

「あの頃は下手なりにも頑張ってたな~。」なんて、先々のモチベーションアップにも繋がっちゃうかもしれませんね♪

ということで、皆さんも録音する際、誰かに見ていてもらったり、時間を制限してみたりすると、「限界を超えられる」かもしれませんよ♪

それでは、今日はここへんで。
また次回をお楽しみに!

いつもクリックにご協力いただき、本当にありがとうございますm(_ _)m
↓↓↓

Sponsored Link

・オススメ記事一覧はコチラ
・ギター教室「ギターの処方箋TAKAMURA」のサイトはコチラ

・厳選!オススメギターグッズはコチラ
初心者110番【ギターの処方箋 FB】

Facebookページも宣伝

  • この記事を書いた人

高村 尚平(Perinco)

ギターの処方箋TAKAMURA代表。人生を遊び尽くす!をテーマに、大好きなギターのことや、その時々に話ししたいと思ったことを何でも発信しちゃいます(笑)

-ギターの哲学

Copyright© ギターの処方箋 , 2020 All Rights Reserved.