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音感の鍛え方5 〜スケール練習の意義〜

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現在、先行募集でギター教室に来てくれている皆さんにレッスンを行いつつ、遠方の皆さん向けの教材作りに奮闘しているわけですが、確実に上達してもらおうと思うと、教材はほとんど動画になることが判明しました・・・・・・・・・・。

モチベーションを維持することが上達を加速させる上でとても重要な要素になると私は思うのですが、文章だと読者のペースで進めることが出来てしまい、モチベーションの状態も読者に依存するものになってしまいます。

以前にもお話ししましたが、人間のモチベーションや集中力というのは、そんなに長く続くものではありません。

つまり、ある一定の期間で終了する・・という「先が見える状態」でないと、なかなかやる気が保てないですし、そもそも「まっ、今日はこのくらいでやめとこう・・」なんて感じで、注意力散漫になってしまうこともあるかもしれません。

そうなると、こちらで進行ペースと終了までの期間をコントロールする必要が出てきます・・・つまり、私のペースで進行できる「動画」以外、選択肢がないというわけです。

そんなこんなで、動画を作り始めているのですが、膨大な量の動画を作るというのはなかなかシンドイ作業です(^▽^;
そして、好きでやっているものの、カメラの前でしゃべるという行為は、非日常的でなかなかパワーを使うものですね・・(汗)

ということで、膨大な作業を乗り越えて生まれる作品は、かなりの自信作となりそうです!

ご興味のある方は、期待して待っていて下さいね♪

そして、本教材で、初めて動いている私を見ることが出来ます☆
そして、生声まで聴くことが出来ますっ☆

・・・どーでもいいとか言わないで(T▽T)

・・・さて、前置きが長くなりましたが・・、
今日は「音感の鍛え方」の続きを少しだけお話ししてみようと思います。

前回、チューニングを耳で行う練習を解説しましたが、いかがでしたでしょうか?出来ましたか?

ちなみに、この耳だけチューニング、今は出来なくって全然OKです!!
音感が鍛えられていけば、将来的には必ず出来るようになりますので♪

つきましては、今日は音感の鍛え方を一つご紹介いたします。

それは・・

スケール練習

です。

「スケール練習」と「音感」・・・・どう繋がるかピンと来ないですかね?

でも、実はとっても密接に関わっているんです。

なぜだと思いますか??

ということで、今日は中途半端ですが、問いかけだけして終わります(苦笑)← この後、用事があるだけ(T T)

次回正解を発表しますので、もし分かった方はコメント欄に「理由」を書いていただけたら嬉しいです♪


それでは、また次回!

ヘルプミー・・・(^▽^;
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