ギターの座学

ギタリストなら避けては通れないマストな楽曲たち-その2-

更新日:

ギターが弾きてーよーq(T▽Tq)(pT▽T)p

でも、こんな状態だからまだ弾けねーよー(゚Д゚||;)


yubi

日常生活には支障がないのですが、ギターを弾いてみたところちょっと痛かったので、大事をとって控えております。。自分、大人ですから。。。

さて、前回ご好評だった「マストな楽曲たち」の第二弾をお届けいたします(笑)褒められると完全に調子に乗るタイプです(´^◇^)ァ
参照:前回記事

それでは、今日も元気に行ってみましょう!!

■Green Day『Basket Case』

私はこの曲を高校時代に嬉々として弾いていた記憶がありますが、今聴いてもカッコイイですよね!

基本的にコードプレイだけで比較的簡単なのですが、コードチェンジのスムーズさが学べる良い練習曲になります。

また、ギターボーカルをされている方には、歌いながら弾く良い練習にもなりますね(^^)

■Michael Schenker『Into The Arena』

白黒ツートンのVといえばマイケル・シェンカーしかいないわけです(意味不明)

本当に大好きすぎて、高校時代この曲を完コピしてライブで演奏していたものです。
ヘヴィーなリフと、後半のメローなフレーズと・・本当にどこを切っても美味しい楽曲です。

若干難易度が高いので、部分部分学べそうなところから手をつけてみると良いと思います。

■Nirvana『Smells Like Teen Spirit』

前回、コメント欄にいただいたご意見の中でこの楽曲が挙げられていましたが、その通りですね!!
Nirvana(ニルヴァーナ)は絶対外せない・・その中でもこの曲は本当に外せない楽曲です(ニルヴァーナを爆発的にヒットさせた名曲)!!

オルタナティブ・ロックと言えばNirvanaと言わしめた伝説のバンドですが、1994年にギターボーカルのカート・コバーンが自殺をした後も全世界から愛されています。

カートと言えばレフティーのジャガーでしょう♪

カート・コバーン

もしくは、ムスタング!!

カート・コバーン2

男の私でも惚れそうです・・(*^▽^*)ゞ

ということで、ちょっと少ないですが、とりあえず今回はここまで!
また、思いついたら書いてみようと思います♪

それでは、また次回☆

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