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オーダーメイドという選択肢

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賃貸物件を借りる時の敷金はまだわかるけど、礼金って何?っと抗えない何かにそれでも抵抗の色を隠せないPerinco@ストレスが溜まりやすい体質です、おはようございますm(_ _)mあ~、意外と早く白髪になりそーだなー。。

ということで、礼金についてウィキペディアで調べてみました←「なぜそこまで!?」というツッコミは左へ受け流します(これは既にオヤジ発言だろうなぁ~)


『礼金(れいきん)とは、主に関東地方において、不動産の賃貸借契約の締結の際に賃借人賃貸人に対して支払う一回払いの料金である。』

・・・・What!?
関東だけなんΣ( ̄ロ ̄lll) ??????

ということでwikiを読み進めて行きますと、


『地方から大都会(東京)に一人でやってきた単身赴任者・学生等の援護のために、上京した人の親戚が東京の下宿などの大家に払った現金が由来といわれる。上京する人に大都会に知り合い・親戚がいない場合に、いざとなったときには大家に面倒を見てもらえるようにと、「前もっての感謝」という意味でお金を払った。そのお礼の意味で、「礼金」と呼ばれるようになった。』

とのこと。


知り合いも親戚もいるし・・・

しかも、『前もって感謝』って自分で言ってどーする(苦笑)

「感謝しろよ~って言っちゃう人は大概嫌われちゃうんだぞ」という、日本人的基本法則をいとも簡単にK点越えしているので、みんな「あ~、そーいうものなのかー」って素直に納得しちゃっているのかもしれませんね-"-)σ

などとグチグチ言いながらも、結局のところ不条理なルールにも素直に従ってしまう太鼓持ち芸人ライクな男です(涙)あー、カッコ悪ぃーil||li_| ̄|○il||li


ということで、今日は「礼金」についてでした!
また次回☆

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・・・・嘘です。。

前置きが長過ぎて・・一瞬自分を見失いました。。


本題です!

昨日仕事で伺った楽器店のスタッフさんと雑談していたのですが、彼はこう言うのです。

スタッフさん「Perincoさん、次買うギターはオーダーしたらどーですか?」

私「でも、お高いんでしょ(苦笑)?」

スタッフさん「いえいえ、高級ギターを買うくらいなら同等の値段で出来ますよ!」

私「(恐る恐る)実際おいくらくらいなの?」

スタッフさん「20万~30万くらいあればセミオーダーは出来ますよ!Perincoさんはストラトとかレスポールみたいなスタンダードな形が好きだから、セミオーダーでいけちゃうと思いますよ(^^)」

※セミオーダー・・簡単に言えば、ギターの形を自分好みにするのではなく、定型パターンから選ぶというもの。どーしても変形ギターが良い!ということであればフルオーダーになる。

私「今の私には辛いけど、落ち着いたら買えない値段じゃないですね~」

スタッフさん「本当にオーダーはいいですよ!正に自分の理想のギターが届きますからね~」

(☆。☆)「りっ、理想の・・!?」


と、話を聞いていく内に「私ならやりかねない・・」と、ギターはもう買いません宣言を声高に叫んだ自分の中の何かが、ガラガラと音をたてて崩れ落ちていくのが聞こえたとか、聞こえなかったとか、聞こえても無視したとか・・・・

で、私は彼に聞いた訳です。

リーズナブルな料金でセミオーダーできるメーカーってどこなのよ!?

スタッフさん「今だったら安くて良いのはCOMBATでしょうね(^^)」


おー、私も好きなCOMBAT!

ESPもなかなか良いけど、ちょっとお高いので・・・という人にはナイスな選択肢かもしれません♪


ご興味のある方は是非COMBATさんのHPをご覧下さいまし(^^)

ということで、お引っ越しが終わって、コツコツお金を貯めた後、自分へのご褒美として私もセミオーダーしちゃいます!・・・かどうかは神のみぞ知ることです(ついに神様のせいにし始めた模様・・)


では、今日はここまで(今度はフェイクではありません!)
また次回☆

「今日も調子悪かったんだよね~」という暖かいお気持ちでm(_ _)m
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