本オープンしました(^^)/そして、5大エレクトリック・ギター(笑)

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ギター教室「ギターの処方箋TAKAMURA」が本オープンいたしました!

そして、本日お越しいただいた皆様、本当にありがとうございました!

そして、これからお越しいただける皆様、ありがとうございます(笑)

ギターの処方箋TAKAMURA

ということで、これからも精進してまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げますm(_ _)m

さて、先日お話しいたしました、「5大エレクトリック・ギター」の続編を書いてみようと思います。
※もしご覧いただいてない方はコチラからどうぞ。

今回は、なぜそのギター選んだのか?という内容です。

まずは、知名度です。

ここに挙げたギターたちは圧倒的な知名度があります。

例えば、ギターのことをあまり知らない人でも、「見たことがある!」と言うギターたちだと思うんです(^^)

ストラトとレスポールは言わずもがなですが、フライングVも「とがったギター」とか「三角のギター」などと呼ばれて意外と知られているんです(笑)

また、テレやSGというのも歴史的な名演に度々登場し、広く認知されていますよね♪

さて、続きまして次の選定ポイントですが、これらはエレキギター草創期から存在していて、未だに愛されて続けているギターたちであるということです。

ちなみに・・・・、

ストラトが1954年生まれ(昭和29年) 御歳59歳

レスポールが1952年生まれ(昭和27年) 御歳61歳 祝還暦!

テレキャスターが1950年生まれ(昭和25年) 御歳63歳 祝還暦!

SGが1961年生まれ(昭和36年) 御歳52歳

フライングVが1958年生まれ(昭和33年) 御歳55歳

ということでして、

今見ても奇抜な形状のフライングVでさえ、55年の歴史があるんです(驚)

そして、なんだかんだで現在まで残ってきたわけですから、間違いなく「本物」の魅力を兼ね備えていたのでしょう。

また、これらのギターには「○○モデル」といったような模倣品が存在します。これも本物だからこそだと思うのです!
※例えば、Fender以外が発表したストラトキャスターは「ストラトタイプ」と呼ばれます。その他にも「テレキャスタータイプ」とか「レスポールタイプ」など、他社がこぞって発表しております。

もちろん、これらの模倣品の中にも新しい伝説を生んだ「本物」は存在しますし、良い仕事をしてくれるギターも数多く存在するのですが、元祖ではないので今回は選定から外しました・・悪しからず(^^;

そんなこんなでこの5本を選んだわけです♪

ちなみに、個人的にはES-335を入れたかったのですが、ハコモノは認知している層がソリッドギターに比べて少ないと思い、今回は泣く泣く外した次第でございます(T T)

ということで、皆さんも自分の中の5大エレクトリック・ギターを選んでみると面白いかもしれませんよ(^^)
※コメント欄に書いていただいたら喜びます♪

それでは、今日はここまでにしておきます!
また次回をお楽しみに☆

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